2007年05月22日

空気

人は誰でも空気に触れています。
大気中の酸素を吸い込んで息をしています。

そんな大切な自然の営みをするためにも空気は切っても
切れない存在です。

また「空気を読む」ときがあります。
この場合の空気は場の雰囲気という意味になります。

一人孤独を楽しむ場合はともかく、複数のましてや他人
と同居する場所ではこれが意外と大切になってきます。

空気を読めないと自分勝手な人になったり、気まずい雰
囲気を作ってしまう人になったりします。

小生もこの失敗が出てしまったあとに、思わず「アァ」がく〜(落胆した顔)
いう気にさせられます。

場が白けるうちはまだ救いようもありますが、場の雰囲
気を壊してしまい気まずさを生じさせたときなどは、ど
うしようもなく落ち込んだりもします。

しかし、人は誰でも失敗をしながら成長右斜め上し続けるものだ
と気持を切り替えてしまうことが大切です。

人間いつまでたっても未完成。
失敗があるから、成長の楽しみがあると前向きに考えま
しょう。わーい(嬉しい顔)

posted by 不動産コンサルタント at 07:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活・家族・友人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。